●レース情報FukiClub


2008/12/27

1月レース帆走指示書 (2009/1/18予定)

共同主催 :  富貴クラブ
衣浦ヨットクラブ
碧南ヨットクラブ
亀崎セーリングクラブ
JSAF外洋東海

1、 適用規則
セーリング競技規則(RRS) 2005-2008 及び本帆走指示書とする。

2、 競技者への通知
レース本部からの通知及び帆走指示書の変更等は、予告信号1分前までに、本部船から通知する。
(L旗掲揚、白板掲示等)

3、 レース日程
2009年1月18日(日) 予告信号 AM 10 時 55 分

4、 コース
スタート(矢作ブイ付近) ⇒ 上マーク(反時計回り)⇒ 生田ブイ(反時計回り)⇒ 上マーク (フィニッシュ)

5、 マーク
マークはオレンジ色ブイを使用する。

6、 本部艇
スタート本部艇 (ジュンブライドV ヤマハ31S ハルの色 白)、クラブ旗を、掲揚する。
本部艇の連絡先: 090-2947-5778 (永井)

7、 スタート
A) スタートは,RRS26を用いクラブ旗は、富貴クラブ旗を使用する。
 
信号
旗の音響信号
スタート信号までの時間
予告
富貴クラブ旗音;響1声
5分
準備
P旗またはI旗;音響1声
4分
1分前
準備信号の降下:音響1声
1分
スタート
富貴クラブ旗の降下:音響1声
0分

B) スターティングラインはポートの端となるオレンジ色のマークとスタートボードの端となる本部艇のマストに掲揚したJSAF旗との間とする。
レース艇はスタート信号後、10分以内にスタートしなければならない。同時刻までにスタートしなかった艇は、DNSとする。

8、 個別のリコール
リコール艇があった場合に、本部艇にX旗を揚げ音響信号1声が、発せられる。掲揚の時間は、すべてリコール艇がスターティングライン、 又はその延長線のプレスタート・サイドに完全に入るまで、また規則 30.1(ラウンド・アン・エンド規則)が適用された場合には、それに従う までとする。但し、スタート信号後の02分以内とする。

9、 ゼネラルリコール
スタート信号時に、スタートラインのコースサイドにいる艇、もしくは規則 30 の適用を受ける艇を特定できない場合、又はスタートの手順に誤りがあった場合、本部艇にゼネラルリコール信号第一代表旗を掲揚し、音響信号2声を発する。
第一代表旗は次の予告信号1分前に降下する。

10、 スタートの延期
スタートの延期は、本部艇にAP旗を掲揚し、音響信号2声を発して通知する。スタート予告信号はAP旗降下1分後とする。

11、 レースの中止
レースの中止は、本部艇にN旗を掲揚し、音響信号3声を発して通知する。N旗掲揚した場合は、その日のレースは行わない。

12、 フィニッシュ
フィニッシングラインはボートの端となるオレンジ色のフィニッシュマークとスターボートの端となる本部艇のマストに掲揚したピンク旗との間とする。

13、 タイムリミット
タイムリミットは、スタート後 180分とする。タイムリミット以前にフィニッシュ出来なかった艇はDNFとする。

14、 抗議
本レース委員会は、レース中にいかなる抗議も受け付けない。

15、 失格に代わる罰則
RRS 第2章の規則違反については、失格に代わる罰則として、(720°回転)の罰則が適用される。

16、 レース旗
A) レース参加艇は各クラブ旗を予告信号からレース終了まで、もしくは棄権するまでバックステイに掲揚しなければならない。
B) レースを棄権した艇は、直ちにレース旗をおろし、速やかに近くのコミッティボートに報告しなければならない。

17、 レース艇の義務
A) 出艇申告しない艇は、スタート本部艇へ直ちに連絡しなければならない。途中、棄権した艇またはタイムリミットに掛かった艇は、本部艇へ速やかに報告しなかればならない。
B) ライフジャケットを着用すること。

18、 レース委員会(レース本部)の所在
レース副委員長  片岩 肇 090-1413-6250
レース委員長  河崎 金徳 090-3150-9659
富貴クラブ(クラブハウス) 0569-73-6940

<参考>  JSAF外洋レース規則 第7条 エンジンの使用
 落水者救助、遭難艇(船舶)救助、衝突回避、その他の緊急事態に対処するためにエンジンを使用することが出来る。
 但し、エンジンを使用した場合には、その状況(使用した目的、時間、場所等)についてフィニッシュ後レース委員会に速やかに報告しなければならない。漁船、その他一般動力船との出会いでは、衝突回避が最優先です。微風時、視界不良時には、エンジン使用が衝突回避に有効な場合があります。無用なトラブルを避け、遠慮なく活用し、報告ください。



2008/12/15

12月ポイントレース結果
       
実 施 日        ;08年12月7日
コース

矢作ブイ付近スタート(カイト)
⇒上(反時計回り)
⇒一色(時計回り)
⇒上マーク(KYCサイキ)F
担当コミッティ       ;カイト
スタート時刻        ;11時00分
最終艇フィニッシュ時刻;13時24分
タイムリミット時刻     ;14時00分
距 離       ; mile
天 候     ;晴れ


着順
艇     名
 所要時間;ET
GTA
修正時間
順位
h
m
s
(sec)
3
メルキュールX
1
50
0
6,600
640
6,188
1
2
コルセアX
1
47
53
6,473
625
6,214
2
1
フランカー
1
39
33
5,973
570
6,287
3
5
ルポU
1
55
57
6,957
660
6,325
4
6
ジュンブライドV
1
59
50
7,190
660
6,536
5
4
メグ
1
52
5
6,725
600
6,725
6
7
シードッグV
2
24
5
8,645
660
7,859
7




2008/11/30(12/4訂正)

衣浦合同レース帆走指示書 (2008/12/7)

共同主催 :  富貴クラブ
衣浦ヨットクラブ
碧南ヨットクラブ
亀崎セーリングクラブ
JSAF外洋東海

1、 適用規則
セーリング競技規則(RRS) 2005-2008 及び本帆走指示書とする。

2、 競技者への通知
レース本部からの通知及び帆走指示書の変更等は、予告信号1分前までに、本部船から通知する。
(L旗掲揚、白板掲示等)

3、 レース日程
2008年12月7日(日) 予告信号 AM 10 時 55 分

4、 コース
スタート(矢作ブイ付近) ⇒ 上マーク(反時計回り)⇒ 一色ブイ(時計回り)⇒ 上マーク (フィニッシュ)

5、 マーク
マークはオレンジ色ブイを使用する。

6、 本部艇
スタート本部艇 (カイト ユーデル35  フィシングボート41 ハルの色 白)、クラブ旗を、掲揚する。
本部艇の連絡先: 090-3150-9659 (河崎)

7、 スタート
A)スタートは,RRS26を用いクラブ旗は、富貴クラブ旗を使用する。
 
信号
旗の音響信号
スタート信号までの時間
予告
富貴クラブ旗音;響1声
5分
準備
P旗またはI旗;音響1声
4分
1分前
準備信号の降下:音響1声
1分
スタート
富貴クラブ旗の降下:音響1声
0分

B)スターティングラインはポートの端となるオレンジ色のマークとスタートボードの端となる本部艇のマストに掲揚したJSAF旗との間とする。
レース艇はスタート信号後、10分以内にスタートしなければならない。同時刻までにスタートしなかった艇は、DNSとする。

8、 個別のリコール
リコール艇があった場合に、本部艇にX旗を揚げ音響信号1声が、発せられる。掲揚の時間は、すべてリコール艇がスターティングライン、 又はその延長線のプレスタート・サイドに完全に入るまで、また規則 30.1(ラウンド・アン・エンド規則)が適用された場合には、それに従う までとする。但し、スタート信号後の02分以内とする。

9、 ゼネラルリコール
スタート信号時に、スタートラインのコースサイドにいる艇、もしくは規則 30 の適用を受ける艇を特定できない場合、又はスタートの手順に誤りがあった場合、本部艇にゼネラルリコール信号第一代表旗を掲揚し、音響信号2声を発する。
第一代表旗は次の予告信号1分前に降下する。

10、 スタートの延期
スタートの延期は、本部艇にAP旗を掲揚し、音響信号2声を発して通知する。スタート予告信号はAP旗降下1分後とする。

11、 レースの中止
レースの中止は、本部艇にN旗を掲揚し、音響信号3声を発して通知する。N旗掲揚した場合は、その日のレースは行わない。

12、 フィニッシュ
フィニッシングラインはボートの端となるオレンジ色のフィニッシュマークとスターボートの端となる本部艇のマストに掲揚したピンク旗との間とする。

13、 タイムリミット
タイムリミットは、スタート後 180分とする。タイムリミット以前にフィニッシュ出来なかった艇はDNFとする。

14、 抗議
本レース委員会は、レース中にいかなる抗議も受け付けない。

15、 失格に代わる罰則
RRS 第2章の規則違反については、失格に代わる罰則として、(720°回転)の罰則が適用される。




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